かけ猫HPのヘッダ画像

2014年 7月

HPをご覧になっている方必見です

おしらせがあります

現在進行形で

学内猫の紹介ページを制作しています

 

具体的に

名前、性別、性格、家系図

などをご紹介しています

 

→かけ猫活動→学内猫の紹介はこちら

でページがご覧になれます

 

意外とかけ猫活動で私たちがどんな猫ちゃんたちを相手にしているのか?は

猫が好きな人には気になるポイントだと思います

これから度々更新しますので

ぜひねこちゃんたちをご覧になってください

 

 

 

 

こんにちは!初めまして!

かけ猫サポーターズの動物科2年の坂脇です。

今回ついにかけ猫日記を始めていきたいと思います!

IMG_0455

かけ猫日記最初の投稿は、動物学科の1、2年がやっている主な活動について簡単にお話したいと思います。

まずは、かけ猫の醍醐味である大学にいる猫たちの餌やりです

サークルなので餌代はすべて寄付金や、芸術科の方のかけ猫展でのフリーマーケットの売り上げでまかなっています。

IMG_0461

夏休みも冬休みも365日毎日行っています。

基本16時半頃から、決まった場所の人目のつかない所で餌をあげています。

IMG_0460

猫たちが食べ終わったら、お皿を回収しています。そうしないと食べ残しが腐ってしまったり、アリが集まってきて不衛生になるからです。

 

また、週に3回猫たちのトイレ場所に行って糞をとっています。

IMG_0474

以上が大まかな活動です。

私は文章を書くことが苦手ですが、猫たちのかわいらしさや普段の様子、かけ猫の活動のことを伝えていけるように投稿していきたいと思っています。

今後ともかけ猫日記をよろしくお願いします!

こんにちは

いつも見てくださっている方ありがとうございます。

今回はちょっとしたHP内容のお知らせをします

 

実は今までこのHPはわたくし芸術学部サポーターが記事を

書いてきました。

しかしそれでは実際のところの活動がご覧いただいてる方々にはわかりません。

 

 

 

ですので

 

 

これからかけ猫活動の日記をはじめようと思います!!

 

 

その場合編集者が入り乱れることがあると思います。

したがって文体が統一出来ていない場合あると思いますが、ご了承お願いします

今までの私のおかしな文章に関してはお詫びします。

失礼いたしました。

 

日記の始まる時期は決めていないので、いつからとは申し上げられません

しかしスタートすれば以前より更新率が上がることは確かですので

かけ猫日記楽しみにしていてください!

IMAG0087

 

大変遅くなりましたが、

前回の更新から引き続き

私たちが自身の通う倉敷芸術科学大学内で

6月2日から13日の2週間行った「学内miniかけねこ展」

を取り上げていきます。

今回は学内miniかけねこ展の期間中に行ったワークショップをご紹介します

私たち(芸術学部かけねこサポーターズ)は期間中毎週水曜日にあたる6月4日と6月11日に

12時30分から約2時間にわたりそれぞれ違うワークショップを2日間計2回行いました。

単純に展示だけでは中だるみするだろうと思ったからです

 

では早速その2つのワークショップのお話をします

 

 

 

 

1つは6月4日に行った「似顔絵描き」です。

似顔絵描きはかけ猫活動の資金調達に一役買ってまして、

料金は1枚300円。。その結果 4日は12枚ほど似顔絵を作成しました。

 

 

1403619052280

 

そしてその似顔絵をかくは芸術学部の学生さんたちです!!

皆さん素敵な似顔絵を描いてくれます。

↑↑の写真からわかるように

ワークショップの時間帯はちょうど学生さんは講義中で

人は少なめです。そんな訳でのんびりと行いました。

 

 

続いて

二回目のワークショップのお話です

 

1403619030206

ワークショップ2度目となる6月11日には「缶バッチづくり」を行いました

内容は缶バッチの絵を三つ以上書いていただき

その中からおひとつ無料で缶バッチにして差し上げるというものです

そして私たちは引き換えにそのデザインを使います

去年から私たちは手作り缶バッチを作成し販売していおり、

2度目のワークショップはバッチのデザインを集めるためでもあります

その結果その後日の提出分を合わせると約40個ほどのデザインが集まってきました

 

1403618999537

このように缶バッチになりました

余談になりますが、これらは大学祭やかけねこ展または

それ以外はフリーマーケットで販売していきます

 

最後に

合計2回のワークショップを通じて

私たちのこのかけ猫活動というものは、自身の活動ではなく誰かの行為で支えられていることを

実感しました。日ごろからそれを意識してこれからも活動していきたいです。

 

 

 

以上学内ワークショップレポートでした